平成20年度
◆平成20年11月11日(火)に和歌山県勤労福祉会館(プラザホープ)にて、平成20年度第2回技術研究会「有機機能性材料研究会」を開催しました。(更新2008/11/12)
◆10月28日(火)〜29日(水) まで東京ビッグサイトにおいて開催された「オルガテクノ2008」に出展し、和歌山県北部エリアの研究成果を展示しました。(更新2008/11/07)
◆平成20年8月26日(火)にアバローム紀の国にて、平成20年度第2回研究交流会「産学官連携促進事業の成功例、活用法、今後への期待」を開催しました。詳細はこちらをご覧ください。(更新2008/11/07)
◆平成20年6月12日(木)に県民文化会館・中会議室にて、平成20年度第1回技術研究会「有機機能性材料研究会」を開催しました。(更新2008/11/07)
◆平成20年6月5日(木)にアバローム紀の国で「平成20年度第1回研究交流会」を開催しました。詳細はこちらをご覧ください。(更新2008/11/07)
平成19年度
◆平成20年3月11日(火)にアバローム紀の国で「平成19年度成果発表会」を開催しました。詳しくはこちらをご覧ください。(更新2008/03/12)
◆平成20年2月21日(木)にアバローム紀の国で平成19年度第3回研究交流会を開催しました。
(更新2008/02/25)
◆11月28日(水)から30(金)まで東京ビッグサイトにおいて開催された「クラスタージャパン2007」に出展し、和歌山県北部エリアの研究成果を展示しました。(更新2007/12/07)
◆11月8日(木)に和歌山東急インにおいて平成19年度第2回研究交流会『電子・電気材料開発の最前線と将来展望2007』を開催しました。 (更新2007/11/09)
◆8月23日(木)に和歌山東急インにおいてキック・オフ・セミナー『化学でひらく“わかやま”の明日』を開催しました。(更新2007/08/24)。
◆7月18日(水)から20日(金)まで東京ビッグサイトにおいて開催された「オルガテクノ2007」に出展し、和歌山県北部エリアの事業・研究に関するパネル等を展示しました。(更新2007/07/23)
◆5月31日(木)に平成19年度第1回研究交流会を開催しました。(更新2007/06/04)
◆和歌山県北部エリア「環境調和資源・技術による機能性有機材料の開発」が、文部科学省所管の都市エリア産学官連携促進事業(発展型)に採択されました。平成19年度から3年間、和歌山県工業技術センターや和歌山大学など7研究機関と、県内の化学系企業を中心とした企業8社による共同研究や、産学官研究者の連携をより促進するため研究交流会の開催などを行います。
平成18年度
◆2月23日(金)に和歌山ビッグ愛で開催された「わかやまテクノ・ビジネスフェア2007」において都市エリア産学官連携促進事業の研究成果をパネル展示しました。(更新2007/3/1)
◆平成19年2月15日(木)に和歌山県都市エリア産学官連携促進事業成果発表会を開催しました。
(更新2007/2/16)
◆12月12日(火)に平成18年度第2回研究交流会を開催しました。(更新2006/12/13)
◆11月29日(水)から12月1日(金)まで東京ビッグサイトにおいて開催された「地域発先端テクノフェア2006」に出展し、都市エリア産学官連携促進事業の研究成果を展示しました。(更新2006/12/4)
◆11月9日(木)に特別講演会『脱石油を目指したエネルギーと資源の利用』及び交流会を開催しました。(更新2006/11/15)
◆6月27日(火)に平成18年度第1回研究交流会を開催しました。(更新2006/06/28)
平成15〜17年度
◆平成15年度から3年間、和歌山県の指定を受けた財団法人わかやま産業振興財団が実施機関となり、文部科学省の地域科学技術振興事業の一つである「都市エリア産学官連携促進事業」に取り組んできました。
この事業では、和歌山市エリアが、半導体など先端エレクトロニクス分野の製品開発に欠かすことのできない高機能化学品素材を次々に開発、提供できる企業の集積地(有機ナノテククラスター)となることを目指して、「次世代エレクトロニクス・デバイス用有機材料の開発」をテーマに、和歌山県工業技術センターや和歌山大学システム工学部などの研究機関と高度な技術力を持つ地元の有機化学企業が連携して研究開発を進めるとともに、科学技術コーディネータの活動を中心として産学官ネットワークの形成を図ってきました。
都市エリア産学官連携促進事業(和歌山市エリア)について、詳しくは事業報告をご覧ください。 
◆ニューズレターは、こちらをご覧ください。
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